Compositor: Não Disponível
まばたきするたびせつなくなる
じかんがぼくらをけしてしまいそうで
こころはふるえをとめられずに
あいたくてあいたくていまも
このてのなかには
きみがくれたたくさんのぬくもりがねむっていて
ぼくをささえてくれもするけど
あいたくてあいたくて
こぼれたほしくずをおいかけたら
いつかはきみにたどりつくかな
こんなふうにぼくのきおくはきみはあふれている
だきしめたい
このことばにいみなんていらない
ただずっとそばにいてきみをかんじていたいよ
もしきみのすむばしょに強いかぜがふくなら
ただぼくはたてとなりきみをまもりつづけよう
いつでもほんとうにこころからきみをおもうよ
たとえとおくはなれていても
ゆめのなかのきみはいつもなぜか
えがおだけどとてもかなしそうなめで
すぐにてをのばしなまえをよぶけど
きえてしまうきえてしまう
さいごのねむりにつくきみが
ぼくのうたにすこしうごいたという
だからきっとぼくはこのみがはれてもうたうんだ
だきしめたい
このことばにいみなんていらない
ただきみといつまでもわらいあっていたいよ
もしきみがしりょくをなくしもうもくになったなら
ただぼくはきみだけのてとなりあしとなろう
いつでもほんとうにこころからきみをおもうよ
たとえとおくはなれていても
J's song
いつのひかあのまちのすべてがなくなっても
いつのひかこのぼくがはいにんになったとしても
いつまでも
だきしめたい
このことばにいみなんていらない
ただずっとそばにいてきみをかんじていたいよ
もしきみとあの日のようにふれあえるのなら
ただぼくはおしみなくこのみをささげよう
いつでもほんとうにこころからきみをおもうよ
たとえとおくはなれていても
そうほんとうにこころからきみがすきだよ
たとえとおくはなれていても
J's song